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「無料だし申し訳ない…」は不要!転職エージェントを使い倒すメリットと賢い相談の仕方

「無料だし申し訳ない…」は不要!転職エージェントを使い倒すメリットと賢い相談の仕方 body { font-family: "Helvetica Neue", Arial, "Hiragino Kaku Gothic ProN", "Hiragino Sans", Meiryo, sans-serif; line-height: 1.8; color: #444; background-color: #f4e1f7; margin: 0; padding: 20px; } .column-container { max-width: 800px; margin: 0 auto; background-color: #fff; padding: 40px; box-shadow: 0 4px 20px rgba(0,0,0,0.06); border-radius: 10px; } h1 { font-size: 24px; color: #2b3a42; text-align: center; margin-bottom: 40px; line-height: 1.5; } h2 { font-size: 20px; color: #fff; background-color: #4a90e2; padding: 12px 20px; border-radius: 6px; margin-top: 50px; margin-bottom: 25px; } h3 { font-size: 18px; color: #4a90e2; border-bottom: 2px solid #e1e8ed; padding-bottom: 8px; margin-top: 35px; margin-bottom: 15px; } p { margin-bottom: 20px; font-size: 16px; } .mechanism-box { background-color: #eef6fc; border: 2px solid #bcdbf7; padding: 20px; border-radius: 8px; margin: 30px 0; } .merit-list { list-style: none; padding: 0; } .merit-list li { position: relative; padding-left: 35px; margin-bottom: 15px; font-weight: bold; color: #2c3e50; } .merit-list li::before { content: "✔"; position: absolute; left: 0; color: #27ae60; font-size: 20px; } .merit-desc { display: block; font-weight: normal; font-size: 15px; color: #666; margin-top: 5px; padding-left: 35px; /* インデント合わせ */ } .dialogue-box { background-color: #fffaf0; border-left: 5px solid #f39c12; padding: 20px; margin: 30px 0; } .dialogue-title { font-weight: bold; color: #d35400; display: block; margin-bottom: 10px; } .conclusion { background-color: #2c3e50; color: #fff; padding: 25px; border-radius: 8px; margin-top: 50px; text-align: center; } @media (max-width: 600px) { .column-container { padding: 20px; } h1 { font-size: 20px; } h2 { font-size: 18px; } } 転職エージェントは「怖い」?「申し訳ない」?その誤解を解消!プロを頼るメリットと賢い相談方法 「転職エージェントって、登録したら無理やり転職させられそう…」 「無料で相談に乗ってもらうなんて、なんだか裏がありそうで怖い…」 そう感じて、自分一人で求人サイトを眺めているだけになっていませんか? 実は、エージェントへの相談は「今すぐ転職する気がなくてもOK」なんです。今回は、なぜ無料で使えるのかという仕組みと、自分一人では得られないエージェント利用のメリットについて解説します。 1. なぜ「無料」なの?怪しくないの? 「タダより高いものはない」と言いますが、転職エージェントに関しては明確なビジネスモデルがあります。利用者が気兼ねする必要は全くありません。 【エージェントの収益の仕組み】 エージェントは、あなたが転職に成功し入社した時点で、「企業側」から紹介手数料(報酬)を受け取ります。 つまり、企業が採用コストを負担しているので、求職者であるあなたはお金を払う必要がないのです。 エージェントにとっても、あなたは「大切な商品」であり「パートナー」。無理やりブラック企業に押し込んですぐに辞められてしまうと、エージェントの信用に関わります。だからこそ、親身になって相談に乗ってくれるのです。 2. 「自力で探す」VS「エージェントに頼る」違いは? 求人サイトで自分で探すのも良いですが、エージェントを使うと「情報量」と「手間」が劇的に変わります。 世に出ていない「非公開求人」に出会える 人気企業や好条件の求人は、応募殺到を防ぐために一般公開しないことが多いです。これらはエージェント経由でしか紹介してもらえません。 「通過しやすい」応募書類の添削がある 「この企業はこういう人材を求めている」という裏情報を知っているため、それに合わせた職務経歴書の書き方をアドバイスしてくれます。 年収交渉や日程調整を代行してくれる 自分からは言い出しにくい「年収アップ」の交渉や、現職中の面接日程調整など、面倒なやり取りを全て代行してくれます。 3. 「まだ転職するか迷っている」…どう相談すればいい? 「相談したら、絶対に応募しなきゃいけない」と思っていませんか? 実は、エージェントとの初回の面談は「キャリアの健康診断」のようなものです。 こんなスタンスで相談してOKです 例えば、こんな相談の仕方で大丈夫! 「今はまだ転職するか決めていないのですが、自分の市場価値を知りたいです」 「今の会社に不満があるんですが、他社に行っても同じでしょうか?」 「5年後にこうなりたいんですが、今の会社にいるべきか、転職すべきか迷っています」 良いエージェントであれば、「それなら、今は転職せずに現職で実績を作った方がいいですよ」と正直にアドバイスしてくれることもあります。 自分に合う担当者を見つけるコツ エージェントも人間なので、相性はあります。複数のエージェントに登録し、実際に話してみて「この人は自分のキャリアを本気で考えてくれているな」と思えるパートナーを見つけるのが成功への近道です。 まとめ:エージェントは「使い倒す」もの 転職エージェントは、あなたのキャリアを豊かにするための無料のサポーターです。 一人で悩んで時間を浪費するよりも、まずは気軽に「話を聞いてみる」感覚で登録してみてはいかがでしょうか。 客観的な意見をもらうだけで、モヤモヤしていた悩みがスッキリするはずです。

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新卒入社したけど「なんか違う」…辞めるべき?迷った時の判断基準と次のアクション

新卒入社したけど「なんか違う」…辞めるべき?迷った時の判断基準と次のアクション 新卒入社したけど「なんか違う」…辞めるべき?迷った時の判断基準と次のアクション 「希望した部署じゃなかった」「社風が古すぎて馴染めない」「思ったより仕事がつまらない」 新卒で入社して数ヶ月〜1年。五月病を過ぎても消えない「この会社、自分には合っていないかも」という違和感。実は、多くの新社会人が抱える悩みです。 しかし、感情のままにすぐ辞めてしまうと、今後のキャリアに傷がつく可能性があるのも事実。今回は、その違和感の正体を見極め、「今すぐ逃げるべきか、少し留まるべきか」の判断基準と、次に取るべき行動について解説します。 1. 【緊急】今すぐ辞めるべき(逃げるべき)ケース まず最初に、キャリア云々の前に「あなたの心身を守るために」退職を検討すべきケースをお伝えします。以下の状況であれば、「石の上にも三年」などと我慢する必要はありません。 この状況なら即行動を! ハラスメントが横行している(パワハラ、セクハラ、人格否定など) 労働環境が違法(残業代未払い、極端な長時間労働、休日がない) 心身に不調が出ている(眠れない、会社に行こうとすると涙が出る、動悸がする) これらに当てはまる場合、最優先すべきはあなたの健康です。休職制度を利用するか、早急に退職・転職を検討しましょう。 2. 「なんとなく合わない」場合、どれくらい在籍すべき? ブラック企業ではないけれど、「仕事がつまらない」「成長できなそう」といった理由の場合、いつまで今の会社にいるべきなのでしょうか? まずは「1年〜3年」がひとつの目安 よく「とにかく3年は続けろ」と言われますが、現代において3年は絶対ではありません。しかし、「最低1年、できれば3年」というのは、転職市場において一定の合理性があります。 1年未満での退職:「忍耐力がない」「採用してもすぐ辞めるのでは?」というネガティブなレッテルを貼られやすい時期です。 1年〜3年での退職:基本的なビジネスマナーが身についており、かつ若くて柔軟性がある「第二新卒」として、企業から非常に需要が高い時期です。 「石の上にも3年」が必要ないケース 一方で、今の会社にいることが「時間の無駄」と明白な場合は、早めに動くのが正解です。 例えば、「ITエンジニアになりたいのに、全く関係ない事務職に配属され、異動の可能性もゼロ」といった場合です。目指すキャリアと現状が180度異なり、現職で得られるスキルが未来に繋がらないなら、「第二新卒」のカードが使えるうちに(20代半ばまでに)未経験分野へ挑戦する方が有利です。 3. 「辞めたい」と思った人が次に取るべき3つの行動 勢いで辞表を出す前に、水面下で以下の準備を進めましょう。在職中に行動することが、リスクを最小限に抑えるコツです。 違和感の「言語化」をする 「なんとなく嫌」の正体を突き止めましょう。 ・仕事内容が嫌なのか? ・人間関係が嫌なのか? ・給与や条件が不満なのか? これが明確でないと、次の会社でも同じ理由で「なんか違う」となってしまいます。 今の会社で「これだけは身につける」と決める もしあと半年で辞めるとしても、ただ時間を過ごすのはもったいないです。「電話対応だけは完璧にする」「Excelの関数はマスターする」「営業の基礎知識は盗む」など、次の転職先へ持っていけるお土産(スキル)を作りましょう。これが面接でのアピール材料になります。 転職サイト・エージェントに登録だけしてみる 実際に転職するかは別として、市場を見てみることは重要です。 「第二新卒歓迎」の求人がどれくらいあるのか、自分の経歴でどんな会社に行けるのかを知るだけで、「いざとなれば辞められる」という精神的な余裕が生まれます。 まとめ:新卒の特権「第二新卒」枠を有効に使おう 新卒入社の会社が「運命の1社」である確率は高くありません。違和感を持つこと自体は決して悪いことではないのです。 重要なのは、「逃げの転職」ではなく「軌道修正の転職」にすること。 心身が危険な状態ならすぐに逃げるべきですが、そうでないなら「次の会社で活かせる武器」をひとつでも今の会社で拾ってから、第二新卒として堂々と次のステップへ進みましょう。

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【20代・30代必見】「転職しない方がいい人」の特徴とは?今の会社に残るメリットを再確認しよう

【20代・30代必見】「転職しない方がいい人」の特徴とは?今の会社に残るメリットを再確認しよう 【20代・30代必見】「転職しない方がいい人」の特徴とは?今の会社に残るメリットを再確認しよう 「周りがみんな転職しているから」「今の仕事になんとなく飽きたから」 そんな理由で転職サイトを眺めていませんか? キャリアアップのための転職は素晴らしい選択肢ですが、一方で「今は動くべきではないタイミング」の人も確かに存在します。特にキャリアの基盤を作る20代、即戦力性が求められる30代において、安易な転職はリスクになることも。 今回は、あえて「転職をしない方がいい人」の特徴と、現職に留まることのメリットについて解説します。 1. 「逃げ」の要素が強すぎる人 「上司が嫌い」「残業がだるい」「仕事がつまらない」。 こうしたネガティブな理由だけで転職を考えている場合は注意が必要です。 環境を変えても問題は解決しないことが多い もちろん、ハラスメントや過重労働など心身に危険が及ぶ場合は即座に逃げるべきです。しかし、「なんとなく人間関係が合わない」程度の理由であれば、転職先でも同じような問題に直面する可能性が高いでしょう。 「嫌なことから逃げる癖(逃げ癖)」がつくと、キャリアの壁にぶつかるたびに職を変えることになり、履歴書が汚れてしまうリスクがあります。 2. 現職での「実績」や「スキル」が曖昧な人 面接官は必ずこう聞きます。「前の会社で何を成し遂げましたか?」 この問いに自信を持って答えられない場合、転職活動は難航します。 20代の場合:基礎力の欠如とみなされる 20代はポテンシャル採用が多いとはいえ、3年未満で特筆すべき成果もなく退職すると、「忍耐力がない」「基礎スキルが身についていない」と判断されがちです。今の会社で「これをやり切った」と言える武器を作ってからでも遅くはありません。 30代の場合:即戦力としての価値が問われる 30代の転職は「即戦力」採用が基本です。マネジメント経験や専門的なスキルセットがないまま市場に出ると、年収ダウンや待遇悪化を招く可能性が高くなります。 3. 転職の目的が「言語化」できていない人 「今の会社以外ならどこでもいい」という考え方は非常に危険です。目的が定まっていないと、転職先でもまた「何かが違う」と感じてしまいます。 自分に問いかけてみてください 5年後、どんな自分になっていたいですか? 今の会社では、それは絶対に実現できませんか? 転職先に対して、年収・仕事内容・環境の優先順位はついていますか? これらが明確でないうちは、今の環境でキャリアの棚卸しをする方が賢明です。 4. 実は今の環境が「恵まれている」ことに気づいていない人 隣の芝生は青く見えるものですが、実はあなたの現在の職場は「隠れ優良企業」かもしれません。 人間関係が比較的良好である 給与の支払いが安定しており、賞与も出る 有給休暇が取りやすい 失敗してもある程度許容してくれる風土がある これらは「当たり前」ではありません。特に「信頼関係のある同僚や上司」という資産は、転職した瞬間にゼロになります。新しい環境で人間関係を再構築するコストは、想像以上に高いものです。 まとめ:「留まる」ことも立派なキャリア戦略 転職は魔法の杖ではありません。 今の会社に残るということは、決して「停滞」ではなく、「今の環境を使い倒して成長する」という積極的な選択でもあります。 【今回のポイント】 「逃げ」の転職になっていないか冷静に見極める 語れる「実績」を作ってから動く方が市場価値は高い 目的のない転職は、キャリアの迷走を招く 今の会社の「良いところ」を再評価してみる もしあなたが上記の特徴に当てはまるなら、今は「ステイ」の時期かもしれません。現在の仕事に新しい目標を見出し、実力を蓄える期間にしてみてはいかがでしょうか。 その積み重ねが、数年後に「本当に良い転職」をするための切符になるはずです。

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