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【Hajimeteジョブ 転職成功ガイド】内定が出た後に必ず確認すべき!「労働条件通知書」の重要チェックポイント

【Hajimeteジョブ 転職成功ガイド】 内定が出た後に必ず確認すべき! 「労働条件通知書」の重要チェックポイント 念願の内定!しかし、喜びのあまり「すぐに承諾の返事をしてしまう」のは少し待ってください。入社後に「話が違う…」と後悔しないために最も重要なのが、企業から発行される**「労働条件通知書」**の確認です。 今回は、初めての方でもここだけは見逃せないという項目を絞って解説します。 POINT 1:給与の内訳(基本給と手当) 提示された月収の中に**「固定残業代」**が含まれていないか確認しましょう。もし含まれている場合、「何時間分の残業代か」「それを超えた場合は別途支給されるか」が明記されているかが重要です。基本給が極端に低くないかチェックしてください。 POINT 2:年間休日数と休暇制度 「週休2日制」と「完全週休2日制」は大きく異なります。また、**年間休日が120日以上あるか**、夏季休暇や年末年始休暇は含まれているかを確認しましょう。入社直後から有給休暇が使える「前倒し付与」の有無も確認ポイントです。 POINT 3:雇用形態と試用期間 「正社員」としての採用か、最初は「契約社員」からのスタートかを確認します。また、多くの企業にある**「試用期間」**についても、その期間中の給与や待遇が本採用時と変わらないかをしっかりチェックしましょう。 💡 もし条件が違っていたら? 面接で聞いていた内容と通知書の内容が異なる場合は、遠慮せずに質問してOKです。聞きにくい場合は、転職エージェント(Vigor)を介して確認するのが最もスムーズで確実です。納得した上で新しい一歩を踏み出しましょう! 内定後の条件確認について相談する

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相談から内定まで最短2週間!スピーディーな転職を叶える「3つの秘訣」

相談から内定まで最短2週間! スピーディーな転職を叶える「3つの秘訣」 今の仕事を続けながら、効率よく理想のキャリアを掴む方法とは? 「すぐにでも新しい環境で働きたい」「今の仕事を辞める前に、効率よく転職活動を終えたい」とお考えの方は多いはず。Hajimeteジョブでは、これまでに多くの人材紹介・派遣の立ち上げに携わってきた経験を活かし、平均的な転職期間よりも圧倒的に短い**【最短2週間】**での内定獲得をサポートしています。 今回は、なぜHajimeteジョブならスピーディーな転職が可能なのか、その秘訣を公開します。 1. 企業のニーズを熟知した「高精度マッチング」 私たちは人材業界のコンサルティングも手掛けているため、各企業の「採用基準」や「求めている人物像」の深い部分まで把握しています。ミスマッチがないため、書類選考の通過率が高く、無駄な選考ステップを省くことができます。 2. 徹底した「面接対策」と書類のブラッシュアップ スピード内定の鍵は「一発合格」です。プロの視点からあなたの強みを言語化し、企業ごとに刺さるアピール方法をレクチャー。一社一社に対して万全の準備で挑むことで、何度も不採用通知を受け取ることなく、最短ルートを突き進めます。 3. 企業とのダイレクトな交渉スピード Hajimeteジョブの協力会社様は企業との間に強力な信頼関係を築いています。面接後のフィードバックを即日回収し、条件交渉も迅速に行います。結果を待つ時間を最小限に抑えることで、スピード感を落とさずに決断まで進むことが可能です。 「活力」を持って働ける場所へ、Hajimeteジョブが最短距離で導きます。 最短での内定を目指したい方、まずは無料相談から始めてみませんか? あなたの状況に合わせた最適なプランをご提案いたします。 まずは無料で相談してみる

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【転職お役立ちコラム】履歴書の基本:初めてでも安心!証明写真から学歴・職歴の正しい書き方

.column-container { max-width: 800px; margin: 20px auto; font-family: "Helvetica Neue", Arial, "Hiragino Kaku Gothic ProN", "Hiragino Sans", Meiryo, sans-serif; color: #333; line-height: 1.8; border: 1px solid #e0e0e0; padding: 40px; background-color: #fff; } .column-header { border-bottom: 3px solid #0056b3; margin-bottom: 30px; padding-bottom: 10px; } .column-title { color: #0056b3; font-size: 28px; margin: 0; } .intro-text { background-color: #f8f9fa; padding: 20px; border-radius: 8px; margin-bottom: 30px; } h2 { font-size: 22px; color: #0056b3; border-left: 5px solid #0056b3; padding-left: 15px; margin-top: 40px; } h3 { font-size: 18px; color: #444; background: #f0f4f8; padding: 10px 15px; border-radius: 4px; } .point-box { border: 2px dashed #0056b3; padding: 20px; margin: 20px 0; background-color: #f0f7ff; } .point-title { font-weight: bold; color: #0056b3; display: block; margin-bottom: 10px; } ul, ol { padding-left: 20px; } li { margin-bottom: 10px; } .strong-red { color: #d9534f; font-weight: bold; } .example-table { width: 100%; border-collapse: collapse; margin: 15px 0; } .example-table th, .example-table td { border: 1px solid #ccc; padding: 10px; text-align: left; } .example-table th { background-color: #eee; } 履歴書の基本:初めてでも安心!証明写真から学歴・職歴の正しい書き方 転職活動の第一歩となる「履歴書」。 「何から書けばいいの?」「写真は自撮りでも大丈夫?」と不安に思う方も多いはず。履歴書はあなたと企業をつなぐ最初のプレゼン資料です。基本の「キ」を押さえて、採用担当者に好印象を与えましょう。 1. 第一印象を決める「証明写真」のルール 履歴書でまず目に飛び込んでくるのが写真です。「清潔感」と「信頼感」がキーワードです。 写真は「3ヶ月以内」が鉄則 有効期限:撮影から3ヶ月以内のものを使用します。 服装:ビジネスシーンにふさわしいスーツが基本。インナーは白のブラウスやシャツが顔色を明るく見せます。 表情:口角を少し上げ、自然な微笑みを意識しましょう。目はしっかりと開きます。 💡 プロのワンポイント スピード写真機でもOKですが、転職エージェントや志望度が高い企業の場合は、写真館で撮影してもらうのがおすすめ。姿勢や表情の指導が受けられ、データ化もスムーズです。 2. 「学歴・職歴」の正しい書き方 ここは「正確さ」が最も重視される項目です。年号の表記(西暦・和暦)は履歴書全体で統一しましょう。 学歴:義務教育は卒業年度のみでOK 一般的に、学歴は「高校入学」から記載します。学校名は略さず正式名称で書きましょう。 ❌ 〇〇高校 卒業 ⭕ 〇〇県立〇〇高等学校 普通科 卒業 職歴:全ての入退社を正確に 職歴は、これまでの社歴を時系列に沿って漏れなく記入します。 年 月 内容 20XX 04 株式会社〇〇 入社 20XX 03 一身上の都合により退社 現在に至る 会社名:(株)と略さず「株式会社」と記載。 部署名:「〇〇部〇〇課 配属」まで書くと丁寧です。 最後の一行:職歴の最後には右寄せで「以上」と書き添えます。 ⚠️ ここに注意! 派遣社員として働いていた場合は、「株式会社〇〇(派遣元)より株式会社△△(派遣先)へ派遣」と記載するのが正しいマナーです。 3. 仕上げのチェックリスト 書き終わったら、最後に以下の項目をチェックしましょう。 誤字脱字はないか?(修正ペン・修正テープは原則NG!) 空欄はないか?(特記事項がない場合は「貴社の規定に従います」など) 日付は提出日(または投函日)になっているか? 履歴書を丁寧に仕上げることは、その企業への志望度の高さを示すことにもつながります。一文字一文字、心を込めて作成しましょう!

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