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【転職お役立ちコラム】履歴書の基本:初めてでも安心!証明写真から学歴・職歴の正しい書き方

.column-container { max-width: 800px; margin: 20px auto; font-family: "Helvetica Neue", Arial, "Hiragino Kaku Gothic ProN", "Hiragino Sans", Meiryo, sans-serif; color: #333; line-height: 1.8; border: 1px solid #e0e0e0; padding: 40px; background-color: #fff; } .column-header { border-bottom: 3px solid #0056b3; margin-bottom: 30px; padding-bottom: 10px; } .column-title { color: #0056b3; font-size: 28px; margin: 0; } .intro-text { background-color: #f8f9fa; padding: 20px; border-radius: 8px; margin-bottom: 30px; } h2 { font-size: 22px; color: #0056b3; border-left: 5px solid #0056b3; padding-left: 15px; margin-top: 40px; } h3 { font-size: 18px; color: #444; background: #f0f4f8; padding: 10px 15px; border-radius: 4px; } .point-box { border: 2px dashed #0056b3; padding: 20px; margin: 20px 0; background-color: #f0f7ff; } .point-title { font-weight: bold; color: #0056b3; display: block; margin-bottom: 10px; } ul, ol { padding-left: 20px; } li { margin-bottom: 10px; } .strong-red { color: #d9534f; font-weight: bold; } .example-table { width: 100%; border-collapse: collapse; margin: 15px 0; } .example-table th, .example-table td { border: 1px solid #ccc; padding: 10px; text-align: left; } .example-table th { background-color: #eee; } 履歴書の基本:初めてでも安心!証明写真から学歴・職歴の正しい書き方 転職活動の第一歩となる「履歴書」。 「何から書けばいいの?」「写真は自撮りでも大丈夫?」と不安に思う方も多いはず。履歴書はあなたと企業をつなぐ最初のプレゼン資料です。基本の「キ」を押さえて、採用担当者に好印象を与えましょう。 1. 第一印象を決める「証明写真」のルール 履歴書でまず目に飛び込んでくるのが写真です。「清潔感」と「信頼感」がキーワードです。 写真は「3ヶ月以内」が鉄則 有効期限:撮影から3ヶ月以内のものを使用します。 服装:ビジネスシーンにふさわしいスーツが基本。インナーは白のブラウスやシャツが顔色を明るく見せます。 表情:口角を少し上げ、自然な微笑みを意識しましょう。目はしっかりと開きます。 💡 プロのワンポイント スピード写真機でもOKですが、転職エージェントや志望度が高い企業の場合は、写真館で撮影してもらうのがおすすめ。姿勢や表情の指導が受けられ、データ化もスムーズです。 2. 「学歴・職歴」の正しい書き方 ここは「正確さ」が最も重視される項目です。年号の表記(西暦・和暦)は履歴書全体で統一しましょう。 学歴:義務教育は卒業年度のみでOK 一般的に、学歴は「高校入学」から記載します。学校名は略さず正式名称で書きましょう。 ❌ 〇〇高校 卒業 ⭕ 〇〇県立〇〇高等学校 普通科 卒業 職歴:全ての入退社を正確に 職歴は、これまでの社歴を時系列に沿って漏れなく記入します。 年 月 内容 20XX 04 株式会社〇〇 入社 20XX 03 一身上の都合により退社 現在に至る 会社名:(株)と略さず「株式会社」と記載。 部署名:「〇〇部〇〇課 配属」まで書くと丁寧です。 最後の一行:職歴の最後には右寄せで「以上」と書き添えます。 ⚠️ ここに注意! 派遣社員として働いていた場合は、「株式会社〇〇(派遣元)より株式会社△△(派遣先)へ派遣」と記載するのが正しいマナーです。 3. 仕上げのチェックリスト 書き終わったら、最後に以下の項目をチェックしましょう。 誤字脱字はないか?(修正ペン・修正テープは原則NG!) 空欄はないか?(特記事項がない場合は「貴社の規定に従います」など) 日付は提出日(または投函日)になっているか? 履歴書を丁寧に仕上げることは、その企業への志望度の高さを示すことにもつながります。一文字一文字、心を込めて作成しましょう!

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派遣から正社員へ:直接雇用を目指すための転職・就職ガイド

派遣から正社員へ:直接雇用を目指すための転職・就職ガイド body { font-family: "Helvetica Neue", Arial, "Hiragino Kaku Gothic ProN", "Hiragino Sans", Meiryo, sans-serif; line-height: 1.8; color: #333; max-width: 800px; margin: 0 auto; padding: 20px; background-color: #f9f9f9; } .column-container { background-color: #fff; padding: 40px; border-radius: 8px; box-shadow: 0 2px 10px rgba(0,0,0,0.1); } h1 { color: #2c3e50; font-size: 28px; border-bottom: 3px solid #3498db; padding-bottom: 10px; margin-bottom: 30px; } h2 { color: #2980b9; font-size: 22px; margin-top: 40px; padding-left: 10px; border-left: 5px solid #2980b9; } h3 { color: #34495e; font-size: 18px; margin-top: 30px; } p { margin-bottom: 1.5em; } .point-box { background-color: #eef7fe; border: 1px solid #3498db; padding: 20px; border-radius: 5px; margin: 20px 0; } .step-list { counter-reset: step; list-style: none; padding: 0; } .step-list li { position: relative; margin-bottom: 20px; padding-left: 50px; } .step-list li::before { counter-increment: step; content: counter(step); position: absolute; left: 0; top: 0; width: 35px; height: 35px; background-color: #3498db; color: #fff; border-radius: 50%; text-align: center; line-height: 35px; font-weight: bold; } .caution { color: #e74c3c; font-weight: bold; } 派遣から正社員:直接雇用を目指すなら知っておきたい、派遣元への相談とステップ 派遣社員として働く中で、「この職場で長く働き続けたい」「正社員として安定したい」と考えるのは自然な流れです。派遣先から直接雇用の打診を受けるケースもあれば、自分から希望を出すケースもあります。 しかし、派遣から直接雇用への切り替えには、守るべきルールやマナーが存在します。トラブルを避け、円満に正社員を目指すためのステップを解説します。 1. 派遣から直接雇用になる2つのルート まずは、自分がどのパターンに該当するかを確認しましょう。 ① 紹介予定派遣 最初から「正社員(または契約社員)への登用」を前提とした契約です。最長6ヶ月の派遣期間終了後、本人と派遣先の両者が合意すれば直接雇用に切り替わります。 ② 一般派遣からの切り替え 登用前提ではない通常の派遣契約から、現場での評価を経て直接雇用の話が出るケースです。この場合、派遣元(派遣会社)との契約内容や調整が非常に重要になります。 2. なぜ派遣元への相談が不可欠なのか? 勝手に進めるのはNGです! 派遣先企業とスタッフが、派遣元を通さずに直接雇用の交渉を勧めることは、ビジネス上のマナー違反となるだけでなく、派遣先と派遣元との間の「契約トラブル」に発展する恐れがあります。 派遣会社は、あなたのキャリアをサポートするパートナーです。また、派遣先企業は派遣会社に対して紹介手数料などの調整が必要になることもあるため、必ず派遣元を介して話を進める必要があります。 3. 直接雇用を目指すための具体的なステップ 自身の意向を固める 正社員になった場合の給与条件、賞与の有無、業務範囲の変化などをイメージし、本当にその企業で正社員になりたいのかを自問自答しましょう。 派遣元の担当者に相談する まずは派遣会社の担当者に「将来的にここで直接雇用を目指したい」という意向を伝えます。担当者は、過去の事例や派遣先の意向を把握しているため、有効なアドバイスをくれるはずです。 派遣先での評価を高める 直接雇用の鍵を握るのは「現場での信頼」です。スキル面はもちろん、勤怠の安定やコミュニケーション能力が評価されることで、企業側も「手放したくない人材」として登用を検討し始めます。 条件交渉と契約締結 派遣先から打診があった場合、派遣元を含めた三者で時期や条件を調整します。年収や福利厚生が派遣時代とどう変わるのか、しっかり確認しましょう。 4. 注意しておきたいポイント 直接雇用=必ずしも待遇アップ、とは限りません。以下の点は事前に確認が必要です。 給与の総額: 時給換算すると派遣時代より下がるケースもあります(賞与や手当を含めた年収で比較しましょう)。 業務責任: 正社員になると、残業が増えたり、責任の重い業務を任されたりすることが一般的です。 社会保険の継続: 派遣元から派遣先へ、社会保険の切り替え手続きが必要になります。 まとめ 派遣から正社員へのステップアップは、あなたのこれまでの努力が認められた証です。派遣会社を「敵」や「障壁」と捉えるのではなく、円満に次のキャリアへ進むための「相談役」として頼ることが、成功への一番の近道です。 まずは現在の派遣担当者に、あなたの将来の展望を話してみることから始めてみてはいかがでしょうか。

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Uターン・Iターン:地方転職を成功させるための情報収集術

Uターン・Iターン:地方転職を成功させるための情報収集術 body { font-family: "Helvetica Neue", Arial, "Hiragino Kaku Gothic ProN", "Hiragino Sans", Meiryo, sans-serif; line-height: 1.8; color: #444; background-color: #f4f7f6; margin: 0; padding: 20px; } article { max-width: 800px; margin: 0 auto; background: #fff; padding: 40px; border-radius: 12px; box-shadow: 0 5px 20px rgba(0,0,0,0.08); } h1 { color: #2e7d32; /* 地方をイメージしたグリーン */ font-size: 1.8em; border-bottom: 4px double #a5d6a7; padding-bottom: 15px; text-align: center; } h2 { color: #1b5e20; background: #e8f5e9; padding: 10px 20px; border-radius: 5px; margin-top: 40px; font-size: 1.3em; } .intro { font-size: 1.1em; color: #555; border-left: 5px solid #81c784; padding-left: 20px; margin-bottom: 30px; } .step-box { background-color: #fafafa; border: 1px solid #e0e0e0; padding: 20px; border-radius: 8px; margin: 20px 0; } .step-title { font-weight: bold; color: #2e7d32; display: block; margin-bottom: 10px; font-size: 1.1em; } .highlight { background: linear-gradient(transparent 70%, #fff176 70%); font-weight: bold; } .point-tag { display: inline-block; background: #fb8c00; color: white; padding: 2px 10px; border-radius: 3px; font-size: 0.8em; margin-bottom: 5px; } footer { margin-top: 50px; text-align: center; font-size: 0.9em; color: #888; } Uターン・Iターン:地元で働きたい!地方転職を成功させるための情報収集術 「豊かな自然の中で暮らしたい」「住み慣れた地元に貢献したい」。そんな思いで始まるUターン・Iターン転職ですが、最大の壁は「求人情報の少なさ」と「情報の偏り」です。大手サイトを眺めるだけでは辿り着けない、地方ならではの戦略をお伝えします。 1. 大手サイト「以外」を主戦場にする 都心の求人に強い大手転職サイトには、地方の優良中小企業の求人が載っていないことが多々あります。掲載料が高いため、地元の企業は別の手段を使っているからです。 狙い目のツール: 特化型求人サイト:「〇〇県 転職」などの地域名に特化したサイト。 地域のハローワーク:オンラインだけでなく、現地の窓口のみ公開されている「窓口限定求人」に掘り出し物があることも。 地方新聞・フリーペーパー:地元の有力企業ほど、昔ながらの媒体に掲載する傾向があります。 2. 自治体の「移住支援センター」をフル活用する いま、多くの自治体が移住促進のために「就職支援」に力を入れています。これは民間のエージェントとは異なる、行政ならではの強力な味方です。 単なる求人紹介だけでなく、「移住支援金(最大100万円〜)」の対象企業かどうかを教えてくれたり、現地での暮らし(家賃相場や子育て環境)についても一括で相談に乗ってくれます。 3. 「攻め」の企業HP直接チェック 地方には、求人広告を出さなくても「いい人がいれば採用したい」と考えている、特定の分野でシェアNo.1の“隠れ優良企業”が存在します。 プロのコツ 気になる地域の「商工会議所」の会員リストや、自治体が発表している「優良企業表彰」のリストを見てみましょう。社名を知らなかった企業を見つけたら、直接ホームページの「採用情報」を見に行きます。そこにはエージェント経由では出会えない、熱量の高い情報が眠っています。 4. 「お試し移住」でリアルな繋がりを作る 地方転職で最も怖いのは「入社後のギャップ」です。可能であれば、週末を利用して現地へ行き、以下の場所へ足を運んでみてください。 コワーキングスペース:地元のフリーランスや経営者が集まっており、生の情報(あそこの会社は雰囲気がいい、など)が手に入りやすい場所です。 現地のカフェや飲食店:店主との何気ない会話から、「あの会社が最近人を探していたよ」といった“縁”が繋がることも地方ならではの醍醐味です。 まとめ:情報は「点」ではなく「面」で集める WEBサイトの数字(年収や休日数)だけを追うのではなく、自治体、ハローワーク、現地の人々など、複数の視点から情報を集めることで、失敗しない地方転職が見えてきます。 地方でのキャリアは、仕事だけでなく「どう生きるか」とのセット。焦らず、まずは「その土地を知る」ことから始めてみませんか? © 2026 hajimeteジョブ 地域キャリア・ナビ

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