はじめてジョブ

new job openings

新着求人

握手をするスーツを着た2人

about

はじめてジョブとは

はじめてからでも
高収入を目指す
全ての人の
転職・就職支援サービス

最近では闇バイトなども横行し、
皆様に適した高収入が得られるお仕事探しも
不安がつきまといます。
よりわかりやすくお仕事をご紹介し、
ご安心して就職・転職できるように
フルサポートいたします!

木々の緑の背後にそびえるオフィスビル

PICK UP

hajimeteジョブ
ピックアップ地域特集

contact

無料相談窓口

サービスの詳細やご不明点について、提携先
専門スタッフが丁寧にご案内・サポートいたします。
転職のご相談は無料ですのでまずはお気軽にご相談ください。

COLUMN

求人コラム

コラム画像

体力仕事じゃない?「未経験の女性」が施工管理(現場事務サポート)で今、大活躍している理由

体力仕事じゃない?「未経験の女性」が施工管理(現場事務サポート)で今、大活躍している理由 「施工管理って、ヘルメットをかぶって現場で力仕事をしたり、職人さんに怒鳴られたりする怖いイメージがある…」そう思っていませんか?実は今、そのイメージとは180度違う**「オフィスワーク中心の現場事務サポート」**として、未経験の女性が施工管理のフィールドへ転職し、大活躍するケースが急増しています。今回は、なぜ専門知識ゼロの女性が選ばれているのか、そして女性にとって実はメリットだらけなその理由を優しく紐解きます。 実はデスクワークが7割!「体力勝負」ではない施工管理の実態 施工管理の本当の役割は、工事がスケジュール通りに安全に進むよう手配する「プロデューサー」や「ディレクター」のようなお仕事です。重い資材を運んだり、壁を塗ったりする肉体労働はすべて専門の職人さんが行います。 【主な業務内容】 進捗状況をスマホやタブレットでチェックし、写真でパシャリと記録(施工記録) 現場の安全ルールが守られているかの目視確認(安全パトロール) 事務所(プレハブ等の快適なオフィス)に戻って、PCでの書類作成やデータ入力 このように、業務の大部分は「書類作成」「写真整理」「スケジュール確認」といったデスクワークや管理業務です。「運動は苦手だけど、デスクに座りっぱなしよりは、たまに少し歩くくらいが健康的でちょうどいい」という女性に今、抜群にフィットしています。 未経験の女性が、現場から「神様」のように重宝される理由 建設業界では今、デジタル化(DX)や働き方改革が猛烈な勢いで進んでいます。その中で、異業種から転職してきた女性の「当たり前のスキル」が、現場では信じられないほどの価値を持っています。 1. コミュニケーションの丁寧さと「柔らかさ」 現場には、多くの職人さんやメーカーの担当者が集まります。そこで活きるのが、女性ならではのきめ細やかな配慮や、物腰の柔らかいコミュニケーションです。「〇〇さん、明日の搬入データ、アプリへの登録お願いしますね!」と優しく声をかけるだけで、現場の雰囲気がガラッと明るくなり、仕事がスムーズに回り出すため、現場監督や職人さんから大絶賛されることが珍しくありません。 2. スマホ・アプリ操作への抵抗のなさ 最近の現場は、紙の図面ではなく**「専用アプリ(MakeS∞LiNkやPlanetsなど)」**を使って、スマホやタブレットで進捗を登録するスタイルが主流です。SNSやフリマアプリなどを普段から使い慣れている女性にとって、これらの操作はお手の物。「ベテランの職人さんにアプリの使い方を教えてあげる」というポジションで、あっという間に頼りにされる存在になれます。 女性のキャリアとして「施工管理」を選ぶ3つの神メリット ① 異業種からの未経験でも「高収入」スタートが可能 一般的な事務職は人気が高く、未経験だと初任給が低く抑えられがちです。しかし、施工管理(サポート)は業界全体の需要が高いため、**未経験からでも月給25万〜30万円以上**といった高待遇で迎えられるケースが非常に多いのが特徴です。 ② 残業削減・土日休みの徹底など、働きやすさが急激に向上 「建設業=激務」はもう過去の話。労働基準法の改正に伴い、現在の現場は「残業の厳格な上限設定」や「完全週休2日制(土日休み)」の導入が義務化レベルで進んでいます。プライベートや家庭との両立もしっかり図れる環境へと生まれ変わっています。 ③ 一生モノの「手に職」がつき、どこでも食いっぱぐれない 書類作成や写真管理、現場の進捗管理といったスキルは、一度身につけてしまえば全国どこの建設会社・サブコンでも通用する「強力な武器」になります。ライフステージが変わって引っ越しや転職をすることになっても、高待遇で再就職できる安心感が手に入ります。 「私にもできるかな…」と迷ったら、まずは気軽におしゃべりしませんか? 新しい業界に飛び込むのは、誰だって勇気がいるものです。「図面なんて読めないし…」「パソコンのタイピングくらいしかできないけど…」という不安、そのまま私たちにぶつけてください。 「hajimeteジョブ」は、あなたの新しい一歩を全力でバックアップします。 hajimeteジョブが女性のステップアップを応援できる理由 「未経験女性向け」のホワイト求人を厳選してご紹介「土日祝休み」「残業少なめ」「研修制度がしっかりしている」など、女性スタッフが実際に無理なく活躍している実績のある優良企業だけをご紹介します。 あなたの隠れた「事務・管理スキル」をプロが言語化これまでの飲食店での接客、アパレルの販売、一般的な事務などの経験が、どのように施工管理の現場で役立つのかを、職務経歴書や面接のアピールポイントとして綺麗に仕立て上げます。 「実作業・肉体労働一切なし」の契約を徹底ガード「現場に入ったら、重いものを運ばされるんじゃ…」という心配は無用です。私たちが企業側としっかりと契約を結び、あなたを守る防衛ラインを張るため、安心して「管理・事務」の仕事に集中できます。 イメージだけで選択肢から外してしまうのは、もったいないほど今アツい職種です。「しっかり稼げて、長く働ける仕事に出会いたい」と思ったら、まずは気軽なキャリア相談から始めてみませんか? まずは、無料相談へお気軽にお申し込みください。あなたの新しい可能性を、一緒に見つけに行きましょう!

コラム画像

現役引退、その後の不安。アスリートのセカンドキャリアを「年収アップ」で成功させる方法

現役引退、その後の不安。アスリートのセカンドキャリアを「年収アップ」で成功させる方法 「競技を引退した後、自分には何ができるんだろう…」「スポーツしかしてこなかった自分を受け入れてくれる会社はあるのか?」現役引退を控えた、あるいは引退したばかりのアスリートにとって、セカンドキャリアへの不安は計り知れないものです。しかし、アスリートが持つポテンシャルはビジネスの世界で今、猛烈に求められています。今回は、セカンドキャリアを単なる「妥協の再就職」にせず、ビジネスパーソンとして「年収アップ」を勝ち取り、成功させるための具体的な方法を解説します。 なぜアスリートは、ビジネスの世界で「高年収」を狙えるのか? 「ビジネス経験がないから、まずは低賃金の単純作業から始めるしかない…」そう思い込んでいませんか?実は、それは大きな間違いです。一流のビジネスパーソンになるための「最強のベース」を、あなたはすでに競技生活の中で身につけています。 1. 「目標達成」への圧倒的な執着心と行動量 ビジネスにおいて最も価値が高いのは、目標(ノルマやプロジェクト)を達成できる人材です。アスリートが日々行ってきた「目標を設定し、逆算して練習メニューを組み立て、結果が出るまでやり抜く」というプロセスは、企業の営業職やプロジェクトマネジメントにおいて最も重要視される能力そのものです。 2. ストレス耐性と徹底的な自己管理能力 プレッシャーの中で結果を求められ、日々体調やメンタルをコントロールしてきたアスリートの自己管理能力は、一般のビジネスパーソンを遥かに凌駕します。この「土壇場での強さ」や「主体性」は、特に成長著しいベンチャー企業や、成果がダイレクトに給与に反映される業界(インセンティブ設計の高い営業職など)で高く評価され、早期の年収アップに直結します。 セカンドキャリアで「年収アップ」を掴むための3つの戦略 競技への情熱をビジネスへのエネルギーに変換し、市場価値を最大化するためのステップです。 【戦略 1】スポーツ経験を「ビジネススキル」の言葉に翻訳する 履歴書や面接で「〇〇大会で優勝しました」と実績だけを語っても、採用担当者はピンときません。大切なのは、そのプロセスをビジネス言語に変換することです。 「毎日欠かさず練習した」👉 「PDCAサイクルを高速で回し、自立的に課題を解決する継続力」 「キャプテンや副キャプテンを務めた」👉 「多様な個性をまとめ上げ、同じ目標に向かわせるチームビルディング・マネジメント力」 この変換を行うだけで、あなたの市場価値は「未経験の元選手」から「ポテンシャルの極めて高い次世代リーダー候補」へと跳ね上がります。 【戦略 2】「成果が正当に評価される業界」に狙いを定める 年功序列が残る古い体質の業界では、いくら能力が高くても、20代・30代のスタート年収は低く抑えられてしまいます。狙うべきは、IT・不動産・コンサルティング・最先端メーカーなど、**「実力主義(成果主義)」が浸透している業界**です。アスリート仕込みの圧倒的な行動力と負けず嫌いな性格を武器にすれば、入社1〜2年で同世代の会社員を遥かに追い抜く年収(年収600万〜1,000万円以上)を稼ぎ出すことも全く珍しくありません。 【戦略 3】アスリートの価値を理解している「第三者」を味方につける 一般の求人サイトで自己応募すると、どうしても「職歴の空白」や「ビジネス経験のなさ」という書類上のスペックだけで落とされてしまいがちです。あなたの「人間力」や「泥臭く努力できる才能」を企業に直接プレゼンしてくれる、信頼できる転職エージェントを仲介役に選ぶことが、最短で高待遇を勝ち取る最大の鍵となります。 第二の人生、もっと輝く場所が必ずある 競技を離れることは、決して挫折ではありません。これまで培ってきた強靭な心体を、次は「ビジネス」という新しいフィールドで爆発させる時です。しかし、初めての転職活動で、自分の強みをどうアピールし、どの企業が高待遇で迎えてくれるのかを1人で見極めるのは至難の業です。 だからこそ、私たち「hajimeteジョブ」を頼ってください。 hajimeteジョブがアスリートのセカンドキャリアに強い理由 「アスリートの強み」をビジネス用にフルカスタマイズあなたの競技人生をヒアリングし、面接官が喉から手が出るほど欲しがる「自己PR・志望動機」へとプロのキャリアアドバイザーが一緒に仕立て上げます。 「未経験からでも成果が出せる、研修充実の高年収企業」を厳選ただの未経験歓迎ではなく、「入社後の教育体制が整っており、かつ実績に応じてスピーディーに昇給・昇格ができる仕組みがある企業」だけをマッチングします。 企業の経営層・採用権限者にあなたを直接プッシュ書類の文面だけでは伝わらない、あなたの「素直さ」「ガッツ」「誠実さ」を、私たちが企業のキーマンに直接アピール。書類選考の突破率を劇的に高めます。 競技に全てを捧げてきたあなただからこそ、次のステージでも圧倒的な結果を出せるはず。「次の天職」で、もう一度ファンを感動させるような活躍をしませんか? まずはあなたの競技への想いや、これからの生活、お金の不安など、ありのままをお聞かせください。hajimeteジョブは、あなたの第二の現役生活を、年収アップという最高の形でスタートさせるパートナーです。お気軽に以下よりご相談ください!!

コラム画像

20代後半フリーターの焦りを解決。「今さら正社員になれる?」の不安を自信に変える転職活動の進め方

20代後半フリーターの焦りを解決。「今さら正社員になれる?」の不安を自信に変える転職活動の進め方 「周りの友人は結婚したり、仕事で役職がついたりしているのに、自分はまだフリーター…」「もう20代後半だし、今さら正社員なんて無理なのかな…」そんな焦りや不安を抱えていませんか?でも、決して諦める必要はありません。20代後半から正社員への切替を成功させた先輩はたくさんいます。今回は、年齢的な焦りを自信に変え、一歩を踏み出すための現実的なステップを解説します。 まずは知ってほしい「20代後半フリーター」を取り巻くリアル 「20代後半のフリーターは、企業から見て需要がないのでは?」と不安に思うかもしれませんが、実はそれは大きな誤解です。中途採用市場において、20代後半は依然として「非常に価値の高い世代」として重宝されています。まずはその理由を紐解いていきましょう。 1. 「若さ」と「社会人基礎力」の絶妙なバランス 新卒のようにまっさらすぎず、かと言って30代のように特定の社風に染まりきっていない20代後半は、企業にとって「非常に教育しやすく、長く活躍してくれる存在」です。アルバイトであっても、敬語の使い方や電話対応、シフト管理などの基本的なマイルールが身についていれば、それだけで大きなアドバンテージになります。 2. 「ポテンシャル採用」が十分に間に合うラストチャンス 30代になると「即戦力としての実務経験」が厳しく求められますが、20代後半であれば「これから成長してくれるだろう」という伸び代(ポテンシャル)を重視した採用が十分に狙えます。だからこそ、「今この瞬間」に行動を起こすことが何よりも重要なのです。 不安を自信に変える!20代後半フリーターの転職活動3ステップ 漠然と求人サイトを眺めているだけでは、焦りが募る一方です。以下のステップに沿って、論理的に自分の価値を整理していきましょう。 【Step 1】アルバイト経験を「ビジネス用語」に変換する 「ただレジ打ちをしていただけ」「ただの飲食バイトだし…」と卑下する必要は一切ありません。あなたが日々こなしてきた業務には、立派なアピールポイントが隠れています。 レジ・接客業務: 「丁寧なコミュニケーション力」「クレーム発生時の臨機応変な対応力」 商品の品出し・在庫管理: 「需要を予測した効率的なオペレーション能力」 新人バイトの指導: 「リーダーシップ」「後輩育成・教育の経験」 このように言葉を変えるだけで、企業が「お、この人は正社員としても活躍してくれそうだ」と感じる立派な自己PRに生まれ変わります。 【Step 2】「なぜフリーターをしていたのか」にポジティブな理由をつける 面接では必ず「なぜこれまでフリーターだったのか?」と聞かれます。ここで沈黙したり、言い訳をしたりするのはNG。嘘をつく必要はありませんが、以下のように「前向きな姿勢」で答える準備をしておきましょう。 「夢を追いかけるために時間を融通しやすいアルバイトを選んでいましたが、〇才の節目を迎え、これからは1つの企業に腰を据えて、責任ある立場で組織に貢献したいと強く思うようになりました」 過去ではなく、「これからの覚悟と熱意」を伝えることができれば、面接官の印象はガラリと良くなります。 【Step 3】最初から「完璧」を求めすぎない 「一度も失敗したくないから」と、最初から知名度の高い大企業や、条件が完璧すぎる求人ばかりを狙うと、書類選考で苦戦して余計に自信を失ってしまいます。まずは「未経験者を育てる土壌がある中小企業」や「職種未経験からスタートできる成長業界」に視野を広げ、正社員としてのキャリアの1歩目(キャリアスタート)を確実に踏み出すことを最優先にしましょう。 1人で抱え込むのはもう終わり。プロを頼って「焦り」を「確信」に変えよう 「履歴書の書き方がわからない」「面接でフリーター期間のことを突っ込まれたらどうしよう…」と、1人で悩んで立ち止まってしまう時間は本当にもったいないです。 あなたが抱えているその焦りや不安、ぜひ私たち転職エージェント(Lambo)に分けてください。 Hajimeteジョブがあなたの「正社員デビュー」を全力サポートする3つの理由 あなただけの「アピールポイント」を一緒に見つけます「自分には何のスキルもない」と思っている方でも大丈夫。じっくりとお話を聞きながら、これまでのアルバイト経験の中から、採用担当者の心に刺さる「あなただけの強み」をプロの視点で引き出します。 徹底的な面接対策で、面接官の「ツッコミ」をチャンスに変える「フリーター期間が長い理由」への上手な答え方など、面接での受け答えをマンツーマンで練習します。不安をなくし、自信を持って本番に臨めるようサポートします。 未経験から安心して長く働ける「非公開求人」を多数保有「ブラック企業だったらどうしよう」という心配はいりません。私たちは事前に企業の労働環境や人間関係、教育体制を徹底的に調査し、本当に安心してリスタートを切れる企業だけを厳選してご紹介します。 「今さら」ではなく、「今から」です。20代後半は、あなたの人生をより安定した、明るいものに変えるための絶好のタイミング。 まずは小さな一歩として、あなたの悩みやこれからの希望を私たちに聞かせてくれませんか?個別相談はすべて無料、履歴書などの準備がなくても大歓迎です。転職無料相談からご相談ください!

contact

無料相談窓口

サービスの詳細やご不明点について、提携先
専門スタッフが丁寧にご案内・サポートいたします。
転職のご相談は無料ですのでまずはお気軽にご相談ください。